虫刺されに抗生物質を処方してもらいました。

普段から都会住まいをしており、自然と触れ合う機会がほとんどない子供を連れて、今年は、初めてキャンプへ行ってきました。

虫嫌いな家族なので、虫への対策は、必要以上にしていきました。

テレビでも、じか熱などの話も出ていたので、長袖を準備し、でも、それ以上に家族で初めてのキャンプなので、とっても楽しみに出かけました。

キャンプに慣れている友人家族と行ったので、全く心配はしていませんでした。

キャンプならではのバーベキューや花火などを楽しみ、最大のイベントのテントで寝ました。

翌朝、とっても目覚めよく、このキャンプに来て、本当に楽しかったし、良い思い出ができたという確信していました。

子供も、とっても楽しかったので、また是非来たいと言っていました。

帰宅し、手の甲に何か虫刺されのようなものを発見し、蚊に刺されたのとは違うように見えましたが、キャンプ場にいたので、蚊以外のものに何か刺されたと思っていました。

さほど痒がっていなかったので、市販のかゆみ止めを塗り、その夜は、寝ました。

翌日、同じような虫刺されの痕のようなものが蕁麻疹のように出てきたため、また、その幹部が熱を持ち始め、手の腕までに広がってきたため、皮膚科へ連れて行きました。

皮膚科の先生は、確実に何かの虫刺されだけど、その虫が今の時点で、何なのかわからないけど、多分、蟻だと思うとのことでした。

その刺されたところから、アレルギーを起こし、広がってきているとのことでした。

虫刺されの薬はもらいましたが、同時に、手の甲から腕までに広がってきたので、抗生物質も処方されました。

抗生物資については、いろいろ本で読んだりしているので、怖いこともありますが、先生を信用し、一刻も早く治すことが優先だと思い、抗生物質を飲み始めました。

2日目には、腫れもなくなり、幹部の熱もなくなり、3日目には、痕は少し残りましたが、綺麗に治りました。

(東京都 まーちゃんさん)




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