膀胱炎の予防にホノマリア錠を飲んでいます。

わたしは体調が悪くなるたびに膀胱炎になるので、膀胱炎予防のためにホノマリア錠を飲んでいます。

風邪のひき始めや寒い屋外に長時間いたときなど、ちょっとしたきっかけで膀胱炎になってしまっていました。

初めは残尿感や排尿後の違和感があるのですが、症状が進むと痛みが酷くなるので、いつも残尿感を感じ始めるとすぐに病院へ行って抗生物質をもらって飲んでいました。

でも抗生物質の服用は肌が荒れたり体調を崩したりするので、出来れば飲みたくありませんでした。

薬局で相談したところ、ホノマリア錠を勧められました。

ホノマリア錠は体を温めながら炎症を抑え症状を改善してくれるとのことでした。

何より体に負担が少ないということだったのでホノマリア錠を購入し、飲み始めました。

一回6錠というのが少し大変でしたが、毎日飲み続けました。

すると、膀胱炎になりかけていたのが治りました。

また、ホノマリア錠を飲み始めてからは体調が悪いときも膀胱炎にならなくなりました。

ホノマリア錠の効果をしっかりと感じたのでしばらく飲み続けていたのですが、1回6錠というのが辛くなってきました。

他にもビタミン類のサプリメントを飲んでいるため、それに加えてホノマリア錠を6錠飲むのが辛くなってきたのです。

少しずつ飲まなくなる日が続いたあるとき、屋外で長く過ごして体が冷えた次の日にまた膀胱炎の兆候がありました。

しばらく膀胱炎から遠ざかっていたのですが、排尿後の違和感と下腹部のモヤモヤ感に何日かホノマリア錠を飲んでいなかったことを思い出しました。

急いでホノマリア錠を飲み、運良く排尿後の痛みが始まる前に膀胱炎を治すことができました。

それからはまたホノマリア錠を飲み続けています。

6錠飲むのは相変わらず億劫ですが、やはりこれを飲まないと何かのきっかけですぐに膀胱炎になってしまいます。

(愛知県 あいこさん)




市販していない抗生物質は海外からの個人輸入で購入することができます。

注目

市販していない抗生物質は海外からの個人輸入サイトで購入することができます。

購入できる抗生物質

私のおすすめサイト
1、オオサカ堂
2、ファミリーファーマシーグローバル

オオサカ堂の特徴
 海外のジェネリック医薬品などが販売されており、値段が安い

ファミリーファーマシーグローバルの特徴
 日本で処方されているものが購入できる。

海外からの個人輸入でメリット。
 処方箋がなくても購入できる。
 購入するまでに時間がかからない。(輸送の時間はかかります。)
 会社を休んだり、長時間病院で待つ必要がない。
 ジェネリック品が安く買える
 病気になる前に購入できる。(常備として、購入できる)
 病院では病気にならないと処方してもらえない。

デメリット
 診察は受けられない。
 自己責任になる。
 (病院で処方されて、副作用があっても、特別保証があるわけではないが、、、)

>>ファミリーファーマシーグローバルで抗生物質を購入する。




抗生物質の使用は医師の指導を守りましょう。副作用がある場合があります。

私がこの1年に処方された抗生物質を列挙します。
1、 乾燥肌の湿疹に、大鵬製薬の「メサデルム軟膏」です。
2、 乾燥肌の湿疹に、マルホ株式会社の「ビルロイドソフト軟膏」です。
3、 アトピー性皮膚炎に、岩城製薬の「パルデス軟膏」です。
4、 頭皮の荒れに、田辺三菱製薬の「トプシムローッション」です。
5、 歯を抜いた時、アステラス制約の「ソランタール」です。
6、 歯を抜いた時の化膿止めに、「プロモックス錠」です。
以上です。

1~4はステロイド系です。
皮膚科の処方です。
副作用はありません。
加齢による乾燥肌が原因の軟膏は、根気よくローッションと共に塗らないとなかなか治りません。

皮膚科の先生のお話では完全に治ることは無く、お風呂で強いシャンプーやボディーシャンプーを使用しないで、あかすりもしないように言われました。
週のうち加齢による乾燥肌が原因の軟膏は、根気よくローッションと共に塗らないとなかなか治りません。

皮膚科の先生は、シャンプーやボディーシャンプー、石鹸は週のうち3日くらい使って、残りの4日は何も使わないで指で身体を軽くこする位にしておきなさいと言われました。
風呂は短めに入りなさいと言われました。
もう少しです。

指導を守っているうちにかゆみも少なくなって、湿疹も減ってきました。

5,6はペニシリン系です。
歯科医院の処方です。
副作用はありません。

抗生物質を飲んだおかげで化膿もしませんでした。
痛みもすぐ治まりました。
効き目にびっくりしました。

抗生物質はむやみに使うと対菌性が弱くなるので、使い残しの抗生物質は絶対に使わない様にとか、お薬手帳で今飲んでいる抗生物質を医師に知らせないと大変なことになる場合があるのでお薬手帳は必ず持ってくるように、看護師さんに言われます。
気を付けます。

(長野県 山田次郎さん)




抗生物質のいい所、悪い所

はじめに、抗生物質とは何なのか。そこから説明します。

抗生物質とは、細菌を殺し、ウイルスから感染を防ぐ薬です。

ちなみにウイルスを直接殺す作用はありません。

でも悪い細菌を殺すことで細菌感染を防ぐことができます。

そのおかげで昔では治らなかった病気も治るようになりました。

ただ、処方された薬を途中で飲むのをやめてしまうと、体の中に菌が完全に殺されず、次に同じ病気にかかった時に耐性菌ができてしまい以前は効いていた薬が効かなくなってしまう可能性があります。

昔は治ることのなかった薬が治るようになった半面、飲み続けることで耐性菌が出来てしまう可能性ももちろんありますが、アレルギーが出てしまうことがあります。

薬ならばどの薬でも、抗生物質でなくても頭痛薬などの痛み止めでもアレルギーを起こす可能性はゼロではありませんが、特に抗生物質でやすいと思います。

飲み続けることで腸内の細菌が減るのが原因だそうです。

食物アレルギーは小麦がダメだと小麦を使用した食品や同じ場所で調理したものが食べることができないのは有名な話ですが、薬でも似たようなことが言えます。

さすがにアレルギーのある薬と同じ場所で製造した全く関係のない薬が飲めないということはありませんが、一つの薬でアレルギーが出てしまうと、例え別の薬であっても同じ系統の薬であれば同じようにアレルギーが出てしまう可能性があるので飲むことができません。

1つの薬に何十種類も同じ系統の薬があるので、一つ抗生物質でアレルギーが出てしまうとすごく苦労します。

ちなみに私は3系統もダメな種類があるので、大体30種類以上と、相当飲めない薬があるため、毎回抗生物質が出る度にアレルギーの系統ではない薬ではないか確認するので、薬を貰うのに時間がかかります。

毎回診察の際に伝えてはいますが、うっかり出てしまうので必ず薬局で確認しています。

抗生物質は便利な反面、怖い所もあるのでそれを知った上で服用してください。

(大阪府 さわちゃんさん)




虫刺されに抗生物質を処方してもらいました。

普段から都会住まいをしており、自然と触れ合う機会がほとんどない子供を連れて、今年は、初めてキャンプへ行ってきました。

虫嫌いな家族なので、虫への対策は、必要以上にしていきました。

テレビでも、じか熱などの話も出ていたので、長袖を準備し、でも、それ以上に家族で初めてのキャンプなので、とっても楽しみに出かけました。

キャンプに慣れている友人家族と行ったので、全く心配はしていませんでした。

キャンプならではのバーベキューや花火などを楽しみ、最大のイベントのテントで寝ました。

翌朝、とっても目覚めよく、このキャンプに来て、本当に楽しかったし、良い思い出ができたという確信していました。

子供も、とっても楽しかったので、また是非来たいと言っていました。

帰宅し、手の甲に何か虫刺されのようなものを発見し、蚊に刺されたのとは違うように見えましたが、キャンプ場にいたので、蚊以外のものに何か刺されたと思っていました。

さほど痒がっていなかったので、市販のかゆみ止めを塗り、その夜は、寝ました。

翌日、同じような虫刺されの痕のようなものが蕁麻疹のように出てきたため、また、その幹部が熱を持ち始め、手の腕までに広がってきたため、皮膚科へ連れて行きました。

皮膚科の先生は、確実に何かの虫刺されだけど、その虫が今の時点で、何なのかわからないけど、多分、蟻だと思うとのことでした。

その刺されたところから、アレルギーを起こし、広がってきているとのことでした。

虫刺されの薬はもらいましたが、同時に、手の甲から腕までに広がってきたので、抗生物質も処方されました。

抗生物資については、いろいろ本で読んだりしているので、怖いこともありますが、先生を信用し、一刻も早く治すことが優先だと思い、抗生物質を飲み始めました。

2日目には、腫れもなくなり、幹部の熱もなくなり、3日目には、痕は少し残りましたが、綺麗に治りました。

(東京都 まーちゃんさん)




ひどい肺炎が抗生物質で治りました。

風邪にかかったり、他の病気になったときに良く処方されるのが抗生物質です。

なかなか治らずに薬に抗生物質を加えてもらったら、見違えるほど早く治ってしまったということなど良く経験しています。

10年ほど前、インフルエンザが流行った年でした。

少し風邪は引いても市販薬を飲んでいたら治っていたので安心していたのですが、ある日から数週間咳が止まらないようになりました。

いつかは治るだろうと市販薬を飲んでいました。

しかし、咳はいっこうに止まらずひどくなってきました。

ある朝咳と共に吐き気まで催したので病院へ行きました。

レントゲンによる胸部撮影をしてみると肺周辺の状況がおかしいとの事。

CTを撮影する事になり、撮影してみると肺は真っ白でした。

病院から帰ってはいけないとの指示を受けましたが、入院のつもりではなかったので、話し合いの結果、一回家に帰って荷物を準備してすぐに入院する事になりました。

さすがにその時は咳は止まらない状況でしたのでしょうがなかったのですが、その日から2週間24時間抗生物質や輸液による点滴が続き、昼間はあわせてネブライザー処置も計画に組み入れられ治療しましたが、なかなか咳が止まりませんでした。

3週目には少し強い抗生物質を点滴されてからやっと咳が沈静していきました。

胸部レントゲンの肺の状況もなかなか良くならず、3週目の抗生物質の点滴から少しずつきれいな状況になっていきました。

よっぽどひどい肺炎だったみたいでした。

最終的には、担当医師と話し合い1ヶ月くらいで退院させてもらいましたが、服薬についての処方は少し続きました。

良く肺炎で亡くなる人がいますが、私もあのまま病院へ行かなければ自然治癒せず危ない事になっていたかもしれません。

3週目くらいから使われた抗生物質の名前は忘れましたが、あの抗生物質がもしなかったらどうなっていたかわかりません。

抗生物質があることに感謝です。

人類史上における最高の発明のひとつといわれる抗生物質ですが、身をもってそのように思える体験でした。

(鹿児島県 muさん)

気朝ン